自然との交流
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ハイドロカルチャーで楽しむ

今年我々の「花と緑のスタッフ」で、はじめての園芸教室が開かれ「ハイドロカルチャー」を学んできた、水栽培法の一種で土の代わりにハイドロボールと言う粘土を焼いて作った球状の硬質のものを使って植物を育てる物だが、近年人気の栽培法である、どの様な魅力かと言うと                                  ①、土を使用しないので部屋を汚すことも無く何処でも置ける。   ②、容器の底穴が不要なので好きな入れ物が使える。        ③、水遣りは月に数回で良く、ケアが簡単。・・・            ただし植物を選ぶ際は、ハイドロカルチャーに適した物を使うこと

ハイドロカルチャーには色々な楽しみ方が有るが、ハイドロボールを使った方法が最も一般的で簡単です。

用意するものは、1、鉢植えの植物、 2、ハイドロボール(大粒・中粒) 3、好きな入れ物、 4、根腐れ防止剤など

植え方;植える植物の根を綺麗に土など落とし水で綺麗に洗っておき、容器に2-3cm 大粒のハイドロボールをいれ中央に根腐れ防止剤を加える、次に容器の中央に株を置きその周りから中粒のハイドロボールをきちんと詰めて行きはみ出した根を整理して容器の4/1ー3/1迄水を入れれば終了です。

管理としては水腐れ・根腐れには注意し、直射日光を避けて肥料はハイドロカルチャー専用のものを春と秋に与える程度で良い。

これから自分も心がけよくして「ドラテナ」を育てよう 

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会津の冬祭り

 

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 御薬園の情景

2月8日と9日に恒例の会津絵ろうそく祭りが開かれ9日の夜御薬園に行って見た、入り口には赤々と篝火が焚CIMG0115-1.jpgかれ回遊路に沿って灯篭が灯され心字池に移る情景は薬寿亭の灯りとともに幽玄の世界を作り出し見るもののCIMG0111-1.jpg感銘を深めた、さらに御茶屋御殿での琴、尺八の演奏は、一気にタイムスリップしたような感じを作り出して感銘CIMG0126-1.jpg深いものがあった。

 


会津絵ろうそく祭り・鶴ヶ城」
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鶴ヶ城で行われた「会津絵ろうそく祭り」に行ってきた、小雪のちらつく中、篝火の燃え盛る廊下橋を渡りライトアップされたお城と、その周辺を飾り付けた灯篭の光が幽玄な世界を醸し出し、時空間を超えて楽しめた、子供たちが参加していて良い作品を出していて、今後に繋げていけるものを感じた。


会津絵ろうそく祭り・武家屋敷

会津絵ろうそく祭りが鶴ヶ城・御薬園・武家屋敷などで開催されたので忙しく見回ってきた、各会場では夫々工夫を凝らし見応えのある情景を作っていて良いと思った。我が家の近くの武家屋敷は、会津の歴史・文化・精神を現代に蘇らせたと言われている、戊辰戦争で消失した武家屋敷のうち家老西郷頼母邸を復元したものである。

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